人間社会の問題と個人の対策について
有史より代々受け継がれてきた人間社会のゴミと向き合う
これから大人になっていく子どもたちへ
(記:2020.06.25)こんにちは、未来の子どもたち。今の暮らしはどんな感じですか?
ここでは当時の私たちが人間社会で暮らす上で、避けては通れなかった弊害について、要点を絞って書き留めておこうと思います。この先、しばらく必要になってくると思うので。
対処法は大きく3つ
①:その問題についての惨状や成り立ちを、できるかぎり大きな視点で理解。あるいは体感しておくこと②:その問題と出来るだけ無関係に生きていく(加担しない)こと
対処法はまずシンプルに2つ。おそらく両方が必要になってきます。
加えて
③:どうしても関わらねばならない場合、そのコストを最小限に留める方法を熟知しておくこと
以上ですね。
対処法①のフォローとして、以下の項目に問題の詳細をまとめました。ご一読ください。
人間社会の問題点 ピックアップ
大人の都合で作られた不条理を、我々の世代は子供らに押し付けねばならない。未だ仕組みに縛られてます。
お偉い方々のご都合がよろしくて止まないよう、先の時代の、権力者が、企業が、教育機関が、親世代が、取り決めが、集団心理が、働きかける状況。 太刀打ちできますか?
強く生きて乗り超えてください。